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【レビュー】30代の私が、泥洗顔料「どろあわわ」の洗い上がりを体験してみた

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今まであらゆる洗顔石鹸を試してきた私ですが、なかなか満足のいくものが見つかりませんでした。

そんな私が「これは!」と思った洗顔石鹸がありました。

それが『どろ豆乳石鹸どろあわわ』です。

毛穴の汚れだけではなく、顔全体のくすみ対策にも使えるどろ豆乳石鹸どろあわわ。

洗顔後の肌の乾燥を気にする人にこそ試してほしい洗顔石鹸です。

今回、私が実際に試してみたので、使い心地や洗い上がりをご紹介します。

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どろ豆乳石鹸どろあわわのメリットとは

洗顔石鹸選びは、なかなか難しいものです。

洗浄力を重視すれば突っ張り感が出たり、洗い上がりを優先すれば毛穴の汚れを落としきれなかったりします。

私の場合は洗顔後の突っ張り感を避けるために保湿力をアピールしている商品を使っていましたが、やはり洗浄力はイマイチでした。

どろ豆乳石鹸どろあわわは、泥を配合した洗顔料の中でもトップクラスの売上げとリピート率を誇っています。

アンケートでは98%以上の人が使い続けたいと答えているとのことで、期待も大きく、早速購入してみました。

泥配合の洗顔料はいくつも販売されている中、何故どろ豆乳石鹸どろあわわが人気なのかというと、洗浄力に加えうるおいをキープする力も高いからです。

たとえば、成分を見ると豆乳を乳酸菌で発酵させた豆乳発酵液や、コラーゲン・ヒアルロン酸・黒砂糖まで配合されています。

これらはすべて保湿成分で、角質層にまで届いて水分をキープしたり、ハリを与えたりしてくれると言われているものです。

コラーゲンやヒアルロン酸は基礎化粧品にも使われていますが、乳酸菌で発酵させた豆乳というのは初めて知りました。

乳酸菌で発酵させると分子がこまかくなり、大豆イソフラボンなど有効成分が角質層まで浸透しやすくなるのだそうです。

泥配合なので洗浄力が高いのは当然なのですが、発酵豆乳液をはじめ複数の保湿成分もたっぷり含まれているため、洗い上がりもしっとりします。

泥そのものも他商品と違い、2種類をブレンドするというこだわりぶり。

ミネラルたっぷりの海底からとれるマリンシルトは、沖縄産で超微粒子の泥。

2つ目のベントナイトは国産の火山灰由来で、どちらも高い吸着力が特徴です。

泥のこまかな粒は、弾力のある泡を作り出すのに欠かせません。

2種類の国産泥はしっかり泡立ちを手伝ってくれる上、毛穴の奥から汚れをスッポリと抜き出してくれます。

泥を使用した洗浄力の高い洗顔料や、保湿ができる洗顔料は他にも販売されています。

その中でどろ豆乳石鹸どろあわわが人気なのは、洗浄力も保湿力も高く、安心の国産泥を2種類も配合している贅沢さが魅力だからなのだと分かりました。

しっかり洗って保湿もしたい、そして材料にもこだわりたい。

そんな方は、安心の国産泥を使ったどろ豆乳石鹸どろあわわを試してみてはいかがでしょうか。

どろ豆乳石鹸どろあわわを実際に購入して使ってみました

私もその効果を体験してみるべく、さっそく公式サイトでどろ豆乳石鹸どろあわわを申し込み。

定期コースだと一つ目が半額で購入できるので、定期コースで申し込んでみました。

いつでも解除できるフリー定期コースを選んだので、もし肌に合わなくても無理に購入を続ける必要がなく、安心して購入できました。

よりお得になる6回以上定期コースもあり、こちらは2回目以降も定価より500円ほど安く購入できるようになっています。

ただし、コース名のとおり最低6回は継続購入が条件なので、まずはお試し目的の私は、フリー定期コースから始めました。

初回にはミニサイズの美容液、『つや肌とろり液』と泡立てネットがオマケでついてきます。

まずは本命のどろ豆乳石鹸どろあわわを試してみました。

中身は他の泥洗顔料と同様、灰色のペーストで、見ただけでは他との違いが分かりません。

しかし、オマケでもらった泡立てネットを使って泡を作ってみると、驚くほど泡立ちます。

以前使ったことのある別の泥洗顔料よりも弾力のある泡がたっぷりでき、両手で持ちきれないほどの大きさになりました。

泡の弾力やもっちり具合は手のひらにのせているだけでも分かるほど。

試しに逆さまにしてみましたが、それでも下に落ちることはありませんでした。

しっかりとした泡なのに、顔にのせた時の感触は優しく、まさに泡で優しく洗うエステサロンのような洗顔が体験できました。

顔にたっぷりとのせて、心の中で1分ほどカウントしながら我慢。

ちょっとした泡パックの後に、マッサージするように泡を肌の上で滑らせて洗顔しました。

いつもの洗顔よりも格段に優しい力で洗えたので、洗顔による肌表面へのダメージも少なく済みそうです。

にもかかわらず、洗い流してみるとしっかり毛穴の汚れはオフできており、泥配合の洗顔料の効果を実感できました。

気になる保湿力も、かなり満足です。

洗浄力の高いものを使うと、洗い上がりに口角を上げて笑顔を作った時に頬のあたりがピリッと突っ張る感じが出るのですが、このどろ豆乳石鹸どろあわわを試した後は、それも無し。

たった今洗顔を終わらせたばかりなのに、じゅうぶん睡眠をとった後のように肌がぷるぷるしています。

自然の保湿成分を配合しているからか、過剰な油分でツヤが出ているのではなく、適度な状態にしっとり感ができていました。

美容液の使い心地と保湿力

どろ豆乳石鹸どろあわわを購入した時に、オマケでもらったのが泡立てネットと美容液。

洗顔でふっくらと自然なうるおい状態となった肌に、美容液を試してみました。

成分表を見ると、こちらも洗顔料と同じく保湿を意識した配合です。

水溶性のプラセンタエキスが含まれているため、肌に栄養をたっぷり与えることができます。

ボトルを開けて中を出してみると、濃厚そうな白さでありながら、やわらかい乳液状の美容液でした。

五百円硬貨より若干小さめの大きさの量を手のひらに出し、洗顔したての顔に塗ってみました。

やわらかくて伸びやすいため、難なく顔全体に塗れました。

ふと顔に美容液を塗り終わった後の手のひらを見てみると、まったくべたつき感がないことに気付きました。

よくある美容液や乳液であれば、顔に塗った後は手のひらにべたつきが残ることも珍しくありません。

しかし、今回試したつや肌とろり液は塗った後の手のひらが綺麗なままで、べたつきも過剰な油分も感じません。

鏡で美容液を塗った顔を見てみても、テカリはなく、ごく自然な光沢感だけができていました。

しっとりとした肌は手触りも気持ちよく、お手入れ直後にベッドへもぐりこんでも、ベタベタしたケア用品で枕を汚す心配がありません。

どろ豆乳石鹸どろあわわで毛穴の奥まで洗い流したからか、短時間でスッと肌になじむ、つや肌とろり液。

洗顔料はもちろん、こちらの美容液もかなり好印象でした。

ふっくら仕上がった肌は、どろ豆乳石鹸どろあわわの保湿力とつや肌とろり液の組み合わせによるもの。

嫌なべたつきを感じないため、たっぷり使えました。

どろ豆乳石鹸どろあわわの魅力と感想まとめ

今回、私が試したどろ豆乳石鹸どろあわわと、オマケでもらった美容液つや肌とろり液。

どちらも評判通りの保湿力で、使った次の日の朝は肌の調子が良く、化粧のりも改善されました。

どろ豆乳石鹸どろあわわは、他の泥が配合された洗顔料とは違い、贅沢に2種類の泥を配合しています。

この泥で弾力のある泡を作り、毛穴の汚れもしっかり落としてくれるのに加え、乳酸菌で発酵させた豆乳などの保湿成分もきちんと効果を発揮してくれました。

洗浄成分も保湿成分もそのはたらきを実感できたので、私もアンケート回答者のご他聞にもれず、続けて使用したいと思いました。

私のように高い洗浄力がほしいけれど、洗顔後に肌が突っ張るのは避けたいという人は、ぜひ保湿成分もたっぷりの『どろ豆乳石鹸どろあわわ』を試してみてください。

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