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腸内環境改善

ヘルスエイド ビフィーナSは妊娠中や赤ちゃんの便秘に飲ませても大丈夫?最適な飲み方とは?

更新日:

CMでおなじみの森下仁丹さんのヘルスエイド「ビフィーナS(スーパー)」は、販売総数1.000万個以上を突破し、乳酸菌健康食品部門20年間ナンバーワンという実績がある大人気のビフィズス菌サプリです。

妊娠中は、ホルモンバランスの崩れや大きくなった子宮が腸を圧迫するなどが原因で便秘になりやすい時期です。

どんなに便秘で苦しんでも下剤に頼ることができないのが妊娠中の便秘の辛いところですよね。

また、生まれたばかりの赤ちゃんが便秘で苦しそうに泣いていたら、ママとしてどうしたらいいのか、困ってしまうでしょう。

そんな便秘で辛い思いをしている妊婦さんや赤ちゃんが「ビフィーナS」を飲んで本当に大丈夫なのでしょうか?

そこで、「ビフィーナSは、妊娠中や赤ちゃんの便秘に対処できるのかどうか」調べてみました!

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ヘルスエイド ビフィーナSは妊婦さんが飲んでも良い?

ビフィーナS(スーパー)は、妊婦さんが飲んでも大丈夫なのか?

販売元である森下仁丹さんのサポート相談窓口に電話で問い合わせてみることにしました。

答えは、

「基本的には妊婦さんが飲んでも差しさわりありません。ただ、毎月の健診のときにお医者さんに相談してからにしてください。」

との返答をいただきました。

たしかに森下仁丹さんのビフィーナS公式サイトにも

  • 妊娠中や授乳中でも飲むことが出来ます。
  • 心配な方は妊娠中の方はかかりつけの産婦人科のお医者さんに相談してみて下さい。

このように記載されていました。

ということで、問い合わせによる説明を簡単にしますね。

ビフィーナSはお薬ではなく、健康食品という扱いですから、基本的に飲んでも問題はないでしょう。(副作用の心配も考えられません)

ただ、妊婦さんは普通の体ではないので、初めて飲む場合は、毎月の健診の際にお医者さんに意見を聞いてからにしてくださいと言われました。

他の薬との併用の場合はなおのことお医者さんに聞いた方が良さそうですね。

便秘になりやすい時期だからこそ、ビフィーナSで腸内環境改善!

妊娠中は、つわりの影響でまともに食事が摂れなかったり、女性ホルモンの崩れで腸内の蠕動運動が著しく低下したり、便秘になりやすいです。

あまりに便秘が酷くなれば、下剤を飲むという方法も考えられます。

しかし、お腹には赤ちゃんがいます。

赤ちゃんへの健康へのリスクが考えられるので下剤だけは避けたいですよね。

かといって頑固な妊娠中の便秘を改善できるすべはなかなかありません。

そこで頼りになるのが「ビフィーナS(スーパー)」というわけです。

森下仁丹さんの実験によるとビフィーナSを2週間摂取した結果、排便回数が増えたり、腸内フローラのビフィズス菌占有数が上がったりと腸内環境改善がはっきりと見えたとのこと。

ビフィーナSの機能性成分であるビフィズス菌(ロンガム種 BB536)が1包の中に50億も含まれています。

しかし、残念なことにビフィズス菌って熱や酸素、胃酸などにとても弱いんです。

ビフィズス菌を直に飲んでも胃酸や胆汁で消化され、大腸に届く前に死んでしまうんです。

ビフィズス菌入りのヨーグルトを摂っても胃酸で死んでしまうというわけ。

そこで、森下仁丹さんは、耐酸性のある3層構造の特殊なコーティングカプセルを開発し、大腸まで生きたままビフィズス菌を送るということに成功しました。

独自のコーティングカプセルのおかげでなんとビフィズス菌の90%が生きたまま腸内まで到着しできるんですって!

だから、あんなに頑固な便秘でもすんなりと解消されるというわけですね。

あと、ビフィーナSはレモン風味のさわやかな味ですから、つわり中の妊婦さんでもとても飲みやすいです。

「水なしでもいいくらい」という意見も聞かれるくらいです。

腸内環境改善には、ビフィズス菌を飲み続けないと意味がありません。

いくら効果があるものでも、苦痛な味だったら続かないですよね。

妊娠中って初期も後期もつわりに悩まされやすいですが、この味だったらつわりで苦しんでいる人でも難なく続けられそうです。

赤ちゃんが飲んでも大丈夫なの!?

では、こちらビフィーナSは、生まれたての赤ちゃんが飲んでも大丈夫なのでしょうか?

森下仁丹さんのサポート相談で「赤ちゃんの服用は大丈夫かどうか」を聞いてみることに!

答えは

「赤ちゃんには、飲ませないようにしてください。」

という回答をいただきました。

改めて、森下仁丹さんのビフィーナSの公式サイトを見てみることに!

確かに「正しい飲み方」の説明のところにこのような文面を発見しました。

  • お子さんでも飲むことが出来ますが、3歳未満のお子さんはおすすめしません。

ビフィズス菌はもともと赤ちゃんのお腹に生存している菌ですから、赤ちゃんが飲んでも一向に構わない気がします。

しかし、ビフィーナSは特殊なカプセル状となっています。

小さなお子さんが摂取した場合、喉に詰まってしまう恐れがあります。

赤ちゃんなら、なおのこと飲ませてはいけないでしょう。

もし、赤ちゃんが便秘で苦しんでいるのであれば、ビフィーナSに頼るのではなく、

  • お腹を「の」の字マッサージ
  • 白湯を飲ませる
  • 綿棒で肛門をクルクルする

など、他の対処法を試すことをおススメします。

妊婦さんに最適な量と飲み方

ビフィーナSの正しい飲み方について以下にまとめました。

  • 食前または食後1日1包飲みます。
  • 毎日飲み続けてもオッケーです。(毎日飲み続けた方が効果発揮できます)
  • たくさん飲むのはNG。多めに飲んでも問題は荷がめやすを守った方が良いでしょう。
  • 薬と一緒に飲んでも差し支えはありません。
  • カロリーはさほどたかくないのでダイエット中でも飲むことが出来ます。
  • カプセルは噛まずに飲み込みましょう。

ビフィーナSは、薬ではなく食品ですから、いつ飲んでも構いません。

食後でもいいですし、食前でもいいです。

1日1包飲み続けることができます。

「一度にたくさん飲んだらその分便秘も解消されるのでは?」

と思われがちですが、それは無駄なこと。

ダイエットにしてもそうですが、1日だけ頑張って食事制限や運動をしても痩せることはできませんが、毎日コツコツと食事制限や運動することですんなりと痩せることができますよね。

腸内環境もダイエットと同じ原理です。

頑固な便秘を解消するには一度にたくさんの量を飲んでもなんの効果も得られず(逆に下痢気味になるかも?)無駄です。

それよりも決まった分量(1日1包)を毎日継続することが最も確実に便秘解消できるわけです。

あと、絶対にカプセルは噛まずに飲み込むこと!!

これはビフィーナSの飲み方として最も守ってほしい点だと個人的には思います。

ビフィーナSは、高度な特殊技術によってカプセル状にコーティングされています。

これは、胃液や胆汁によってビフィズス菌が死滅しないまま大腸まで届くようにするためです。

だから、黄色の球状であるカプセルを噛んでしまうとビフィーナSの効果は薄れてしまうだけ。

絶対にカプセルを噛まずに飲み込んでくださいね。

実際にビフィールSを試してみた妊婦さんの感想

ではここで、妊娠初期から頑固な便秘で苦しんでいた妊婦さんがビフィーナSを飲んでどのような効果を得られたか、その感想を聞いてみました。

最悪な便秘症状から、健やかな妊婦生活が送れるようになった!

妊娠初期から辛いつわりと長引く便秘で胃も腸も気持ち悪く、吐き気とお腹の張りで「もうどうにかしてくれ!」という気持ちでした。

薬ではないとはいえ、サプリメントの服用も慎重になってしまったので、最初の頃はビフィズス菌のサプリメントを飲むのに抵抗ぎみでした。

しかし、「妊娠中の便秘にビフィーナが効いた」という話を知り合いの先輩ママから聞いて、興味津々!

健診のとき、産婦人科の医師に聞いてオッケーがでたので5ヶ月頃から様子を見ながら飲み始めることにしました。

黄色い粒の見た目通り、フレッシュなレモン味でとても飲みやすいですね。

1週間くらい便が出ない状態が続いていましたが、飲み始めてからは2~3日くらいのペースでお通じが出るように!

下剤のように腹痛を起こすことがなく、穏やかで自然な便意です。

それにトイレで無理やりきばることも必要ありません。

お腹に力を入れるのはとても怖かったのでこれがあれば安心です。

お腹に赤ちゃんがいるのでできるだけ腹痛のないよう、子宮に負担がかからないようなもので本当に不安なく過ごせましたよ。

つわりが治まると食欲がどんどんと増してきます。

医者から体重管理をしっかりするよう忠告を受けてやっているんですけど、なかなかそれが難しい…。

腸内環境改善にヨーグルトが理想ですが、毎日100グラム食べ続けると結構なカロリー摂取になってしまいますが、ビフィール1包はたったの5.1カロリーとすごく低カロリー!

毎日飲んでもカロリーなんて気にしないでいい。

ダイエットを気にせずに便秘解消ができました。

私はアレルギー持ちですが、鼻炎など季節の変わり目に起こりやすいアレルギー症状が飲んでいる期間にかぎり、治まっています。

妊婦が最も心配な風邪や感染症などの症状にも悩まされずにすみました。

これは、ビフィールSに含まれるビフィズス菌(ロンガム種)のおかげもあったと密かに思っています。

妊娠中はただでさえ、体調悪い状態が続くというのに、便秘だと体調も肌の調子がますます悪くなるし、気分も最悪です。

しかし、ビフィールSのおかげで苦痛な便秘が改善され、健やかな妊婦生活を送れたと思います。

まとめ

以上が、ビフィーナSは妊娠中や赤ちゃんの便秘に飲ませても大丈夫?まとめでした。

ビフィーナSは、基本的には妊娠中の服用であっても大丈夫です。

赤ちゃんへの服用ですが、NGです。

今、ビフィーナSの公式サイトではお買い得なキャンペーンをやっています。

通常3,856円のところ、初回に限り2,980円とかなりお得に手に入れることができるので、あまりに便秘症状が苦しければ、ビフィーナSの力を借りた方がいいでしょう。

この絶好のチャンスを逃がさないよう、ぜひともすぐにでもお試しくださいね。

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